墓地 ソフトボールのピッチング&バッティング 選手がイメージできる指導方法: 置きティー

置きティー

ソフトボールのバッティング練習において『 置きティー 』も大切な練習です。
バットがボールに対してレベルスイングになっているかのチェックができます。

ティースタンドを体の前側でインパクトする場所に置いてください。
高さは自分の身長に合わせて調節をしっかりしてください。
コースは真ん中で始めるのが良いと思います。

ボールをティースタンドに置き、しっかりと構えて打ってください。
まず最初は、力を50パーセントぐらいでバットを振りぬきます。
自分のバッティングフォームを確認しながら打ってください。
友達にフォームのチェックをしてもらうのも良いかもしれませんね。

バットの軌道、脚の動き、肩の動き、頭の動きなどをチェックしてください。
センター方向を狙いしっかりと打ちましょう!!

体の動きとバットスイングがしっかりしてきたら徐々に力を入れていきましょう。
この時にチェックしていたときとフォームが変わってしまってはいけません。
自分でおかしいなぁと思ったら、最初に戻り50パーセントの力からやってください。



ヤクルトスワローズの青木選手のティーバッティング練習を参考にしてください。
posted by AX7@ソフトボール at 10:53 | バッティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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